ミクシィアカウント 「突然削除」・気になる芸能ニュースの結婚・事件・噂・ニュース・時の人などいろいろな話題などを人妻目線で徒然なるままに書き綴っています。飲み会ネタ・合コンネタなどに、ちょっとした話の小ネタを仕入れていきませんか?

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ミクシィアカウント 「突然削除」


大人気SNSコミュニティー「mixi」
ユーザー登録が800万を突破、20代の3分の1が登録しているという話だ。
しかし、ずいぶん前から「突然アカウントが停止させられた」や「削除されたユーザーの紹介で何もしていないのに削除された。紹介した人が悪いだけなのに」など、多くの波紋・疑問が話題に上がっていた。
実際のところの理由というものは、もちろんmixi側のみぞ知るということになるが・・・。
ある内容を日記に書き込むと、わずか数時間後にはページが削除されてしまう、という現象が確認された。ミクシィ側は「書き込みの内容に問題があるための削除ではない」などとするが、説明は矛盾だらけだ。

6つのアカウントを準備、2007年1月30日23時ごろ、日記に「ミクシィ(運営事務局)に都合の悪い情報」を一斉に書き込んだ。「mixi運営のメンバー管理に関しての覚書」というタイトルで、大まかにまとめると、こんな内容だ。

「ミクシィの運営事務局がメンバーのアカウントを削除・削除する際、その実質的な決定は派遣社員やアルバイトが行っている。実際に停止する作業は正社員が行うが、上がってきた報告を元に、特に精査せずに機械的に作業を行っている。さらに、アルバイトや契約社員がユーザーの非公開日記・コミュニティを閲覧出来るようになっている。アルバイト間には、内紛も存在する」
様子が変わったのは、日記が公開されて1時間20分が経った1月30日0時20分ごろ。日記を書いたメンバー6人のうち、2人のページが

「申し訳ございませんがこのユーザーのページにはアクセスできません」
というメッセージとともにアクセスできなくなったのだ。0時40分頃にはさらに2人がアクセスできなくなり、1時過ぎには6人全員のページがアクセス出来なくなった。

突然の削除・警告なしでということが問題なのではないだろうか?
当然利用者も多く、不満もあがるのも当然の結果ではないだろうか?


同社が運営する求人サイト「ファインドジョブ(Find Job!)」に以前掲載されていたスタッフの募集要項によると、ミクシィ内での「健全性から外れる行為」に対して「発見」「警告」「対応」するという「パトロールスタッフ」なる職種が存在するという。契約社員としての雇用で、給与は月給22万円から。勤務形態は3交代制のシフト制で、平均年齢は25才だという。

大手のサイトならもう少しこれからの対策に気を配るべきというか・・・。
当初から問題が多すぎるものが多い。


ライブドアニュースより引用)
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