そのまんま知事・気になる芸能ニュースの結婚・事件・噂・ニュース・時の人などいろいろな話題などを人妻目線で徒然なるままに書き綴っています。飲み会ネタ・合コンネタなどに、ちょっとした話の小ネタを仕入れていきませんか?

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そのまんま知事


何かと世間の注目をあびているそのまんま東知事
何度ニュースで本名を覚えられない
鹿児島・宮崎の名前ですよね。
日本に一ケタしかいない一族らしいです。
そんな、名前を覚えられないという人の為に↓


宮崎県の東国原英夫(そのまんま東)知事の母校、都城泉ケ丘高校が26日、21世紀枠で春の選抜高校野球大会への“当選”を決めた。日向市の農場で発生した鳥インフルエンザへの対応に追われる中、飛び込んできた明るいニュース。知事は早速学校に電話し、下高原信義校長に「県が暗い話題ばかりだったので元気が出ました。誇りに思います」と祝福した。

「宮崎県民の為に!」と事あるごとに発言していて
宮崎県民の心をがっちりと掴んだようですね。

意外にマメなのかしらと思っちゃいました。
鳥フルなどで、あまりいい話題がでなかったのですが、甲子園出場で明るい話題が出てきて少しは明るいイメージになってよかったですね。


同校は1900(明治33)年の創部以来初の甲子園出場。決定が伝えられると、部員たちは「100年の夢」という合言葉を刺しゅうした帽子を投げて喜びを表した。
 地元では屈指の進学校。グラウンドも狭く、平日は2時間しか練習できない。甲子園の常連高校が年間数百万円もの予算で活動するのに対し、同校の予算は33万円。「FOR THE TEAM」と「全力疾走」をモットーに、昨秋の県大会では聖心ウルスラ、日南学園などを破り創部106年目で初の県優勝を果たした。九州大会でも初戦突破し、続く準々決勝で敗れたが、接戦に強い堅実な野球が評価された。
 佐々木未応監督は「壁を破れるところまで来ていると思っていた」と悲願達成を喜び、下高原校長は「生徒たちが厳しい環境で頑張ってきたことが認められた。卒業生の知事誕生と誇れることが2つできた」と語った。

この時期の明るい話題といい、当選といい何かとついてる人なのかなぁと思いました。


ライブドアニュースより引用)

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