元祖歌姫?・気になる芸能ニュースの結婚・事件・噂・ニュース・時の人などいろいろな話題などを人妻目線で徒然なるままに書き綴っています。飲み会ネタ・合コンネタなどに、ちょっとした話の小ネタを仕入れていきませんか?

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元祖歌姫?


中森明菜(41)が久々に元気な姿を見せた。18日、新アルバム「歌姫ベスト」とライブDVDの発売を記念して、5年ぶりの店内イベントを行ったのだ。

歌姫という言葉を聞くと最近では、倖田來未 浜崎あゆみ が思い浮かぶのではないかなぁ?
ちょっと前になると安室奈美恵とかそうそうたるアイドルが思い浮かぶ。


明菜は昨年、デビュー25周年を迎えた。パチンコ台「CR中森明菜・歌姫伝説」を出し、7年ぶりにドラマ「プリマダム」(日本テレビ)に出演。さらに全国ツアーを敢行して、3年ぶりのオリジナルアルバムや新曲もリリースするなど精力的な活動を見せた。

 しかし、ドラマは大コケし、歌もほとんど話題にならなかった。

かなり厳しい評価だけど、ドラマの大コケぷりはいなめない・・・。


「男のウワサも聞きません。以前は年下の恋人兼マネジャーと同棲していましたが、どうなっているのか……。最近の明菜はあまりに話題性に乏しい」(女性誌記者)

いろいろな噂が囁かれる中、未だに大きな話題を読んだ過去の恋愛の人と寄りが戻せると信じているとも噂されているみたい。


そんな明菜にとって唯一の光明――それが「歌姫」シリーズだ。94年にリリースした第1弾が10万枚を売り上げ、02年の2作目は50万枚、03年に発売した3作目は40万枚のヒットを飛ばした。今回のベスト盤は「歌姫」シリーズの集大成で、新たに矢沢永吉の「チャイナタウン」や山口百恵の「いい日旅立ち」のカバーも追加収録。オリコンチャートで4年ぶりにトップ10入り(9位)を果たした。

「矢沢の作品を他のアーティストがカバーしてCD化するのは初めて。それにカバー曲のベスト盤というのは極めて珍しいので、注目されています」(音楽関係者)

「花の82年組」と呼ばれた明菜と同年代の元アイドルたちは、現在も活躍中だ。早見優、堀ちえみ、松本伊代はママドルユニットを結成。小泉今日子も各方面で話題を振りまいている。

 だが、明菜は“本業”の歌で頑張るしかない。「歌姫」として復活し、第一線に返り咲いて欲しい。

今でも、ファンの人はいるのだから歌も頑張ってやっていって欲しいですね。
昔からのファンの人も多いと思うから、活躍をしてほしいです。

ライブドアニュースより引用)
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