タッチ・気になる芸能ニュースの結婚・事件・噂・ニュース・時の人などいろいろな話題などを人妻目線で徒然なるままに書き綴っています。飲み会ネタ・合コンネタなどに、ちょっとした話の小ネタを仕入れていきませんか?

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

タッチ


タッチといっても「ちょつとちょっとちょっと♪」の
ざ・たっちではなくって漫画のタッチ。

高校野球っ子なら絶対に読んだことのある漫画「タッチ」だと思う。


漫画の世界から飛び出してきたヒーローが、甲子園を縦横無尽に駆け巡る。上杉達也。野球漫画の名作「タッチ」の主人公と同姓同名。13年ぶりのセンバツ出場を決めた、阪神・岡田監督の母校、北陽の頼れるキャプテンが、打倒・中田を誓った。

漫画の「達也」と同じように、甘いマスクの裏には闘争心が満ちている。
一度聞いたら、みんなが覚えてくれる名前をつけたのは、母の泰子さん(49)だ。「タッチ」の大ファンで男の子なら「達也」と決めていたという。
 自宅の本棚には全巻ズラリと並んでいる。もちろん読破した。最後のシーン。達也が甲子園出場を決めたところで、場面が何年後かの達也の部屋に切り替わる。「そこには優勝の盾が飾ってるんです」。漫画の達也と、現実の自分を重ね合わせて笑った。
 センバツ出場決定の報告を聞いた瞬間には、声を上げて泣いた。ちょっと泣き虫の北陽の「タッチ」が怪物中田を倒して優勝へ。そんなドラマが見られるかもしれない。

最近は、達也とか球児とか甲子園とか「絶対野球選手だよね?」っていう名前の子がちゃんと野球界で活躍しているのがすごいと思う。
名づけのサイトを見てサッカー選手にしたいから「蹴球(シュート)」という名前をみた事があるけど・・・。
親の願った通りに育って活躍している選手達は随分と親孝行だなぁと思う今日この頃です。



ライブドアニュースより引用)
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。